2012年12月26日

みきりの

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先日夜に放送していたロンブーの番組で・・・
中谷美紀とさっしー奇跡のコラボが実現! 画面上でだけですが^^;
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2011年10月23日

生中谷

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「中谷美紀が初めての舞台に挑戦!」とくれば観に行かないワケにはいかないでしょう。ということで,22日,渋谷・パルコ劇場まで行ってきました。連日の公演はすべて完売で奇跡的にとれたものです。「猟銃」とは井上靖の小説,それの舞台化。3人の女性が主人公に宛てた手紙,その3人の女性を中谷美紀が演じきります。正直な話,原作を知らないしこの舞台を最後まで観てもいまひとつピンときてません^^; 90分休憩無しのノンストップ。場面の切り替えや衣装替えも暗転することなく,ひたすらストーリーが展開していきます。中谷美紀のよどみないセリフと感情表現に,ただただ圧倒されるだけでした。1人舞台なので心ゆくまで中谷美紀を堪能できました^^v

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パンフレットとフライヤーと,右の熨斗はなぜか手ぬぐい。手ぬぐいには中谷美紀の自筆で「猟銃」と染め込んであります。初めて生の中谷美紀! それだけで満足ですよ。

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ちなみに昼食は舞台が終わったあとに。同じ渋谷にある「天下一品」に。すごーい久々です。もちろん“こってり”を注文,¥700。メニューに“あっさり”もありますが邪道。しばらく時が経つとまた食べたくなる不思議な魅力を持つラーメンです。
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2009年09月21日

久々の写真集


中谷美紀as白洲正子白洲正子 TRAVELING DAYS  リトルモア ¥2,000
NHKドラマスペシャル「白洲次郎」で白洲正子を演じる中谷美紀,そのドラマとの連動企画です。夏に放送された分を観てないので,ドラマの内容とかどんな人物なのかとかよく知らないのですが,中谷美紀の写真集ってことで即ゲットしちゃいました^^;
ドラマは今日から3夜連続で放送されます。11月にはDVDも!
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2009年02月19日

ハマってます


ハマってます今更ながら,Yahoo!オークションに初トライ,そしてハマってます。
写真のDVD5本を手に入れました。一見なんの脈絡もない取り合わせに見えますが,私を知る人ならばその共通点はわかるはず^^
送料など含めて総額8500円也。未開封の新品に限定して,あとはできるだけストア出品で送料の安い物を選びました。オークションで落とした物としては少し高めかもしれないけど,満足満足。トラブルもなくスムーズに5人の方々と取引が終わり一安心です。
この5本,映画のタイトルとしてはマイナーな部類に入るためライバルはほとんど無く落札しやすいのですが,それに比例して出品数も少ないのであまり選べないのが残念なところです。
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2008年11月03日

真の日本女性らしさは


パピルス VOL.21パピルス VOL.21 幻冬舎

彼女はさらに感性が研ぎ澄まされたようです。

「今は,流れのままに生きているのが心地よくて楽しい」
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2008年08月20日

最終巻!


インド旅行記4幻冬舎文庫 インド旅行記4 写真編 中谷美紀
1〜3と“日記”が続き,この写真編で完結となります。
彼女の見たありのままのインドを切り取っています。ピン甘だったりブレていたりと,お世辞にも上手いとは言えない写真ですが,それがかえってリアリティを生み出しています。
ちなみに彼女の写ってるカットは2コマだけです^^;
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2008年04月21日

自虐の詩。


自虐の詩DVD 自虐の詩 プレミアム・エディション
「嫌われ松子〜」に続き中谷美紀は,もはや不幸な女性がハマリ役ともいえます。スバラシイ。
堤監督の映像表現には中谷美紀がかかせない印象。って私,「ケイゾク」がかなり頭に焼き付いております^^;
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2007年07月16日

出演中。


出演中。PHOTOする?
FUJIFILM '07企業メッセージCM

中谷美紀が出演中です!!
「撮る飾る/中谷美紀」篇と「買う飾る/中谷美紀」篇の2パターンが放映中です*^^*
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2007年03月14日

「あかね空」 3/31公開

久々に中谷美紀嬢のネタを^^
以下,【スポーツニッポン 03月14日 06時12分】よりコピペです。

DIONニュースより拝借作家・山本一力氏(58)の直木賞受賞作を映画化した「あかね空」(監督浜本正機)の試写会が13日、東京・墨田区の江戸東京博物館で行われ、主演の内野聖陽(38)、中谷美紀(31)らが舞台あいさつした。江戸で豆腐店を営む夫婦の物語。中谷は「女優を廃業したら豆腐屋さんになりたいと思うくらい、修業が楽しかった」と笑顔。豆腐店店主と賭場の親分の2役を演じた内野は「家族に対する強い思いを盛り込みました」と自信たっぷりに話した。31日公開。

▼コメントが彼女らしくてマル。映画が楽しみです*^^*
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2006年11月05日

「LOFT ロフト」


LOFT昨日観てきました。
過去と現実と妄想が絡み合う世界を,きれいな映像で表現しています。なんとかストーリーにはついていけました。もう一度観てみたい気がします。
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2006年11月03日

「7月24日通りのクリスマス」


7月24日通りのクリスマス観てきました*^^* 今日が公開初日です。

“「電車男」の女版”という事前評論を目にしてましたが,確かにそんな雰囲気を感じました。でも,奇をてらったところがない,ほのぼのストーリーです。

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2006年09月11日

中谷美紀 『インド旅行記1 北インド編』 幻冬舎文庫


インド旅行記1中谷美紀インド一人旅の記録です。
書き下ろし作品で,今年冬にかけて3巻まで出ます。なんとカバーフォトは彼女の撮影です。それだけでも価値あるんじゃないの^^
ちなみに彼女は“幻冬舎文庫、心を運ぶ名作100”のイメージキャラクター。初めて知りました^^;
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2006年09月07日

今週末公開 「LOFT ロフト」


LOFT『回路』などで世界中から注目される黒沢清監督が,『ドッペルゲンガー』以来3年ぶりに手がけたサスペンス・ホラー。新作執筆のため引っ越した郊外で,ミイラを研究する男と出会ったことから悪夢のような日々を過ごすヒロインを,中谷美紀が好演する。謎めいた大学教授役の豊川悦司をはじめ,西島秀俊,安達祐実,鈴木砂羽,大杉漣ら実力派俳優が集結。ホラーからサスペンス,ラブストーリーが絶妙に溶け合う,黒沢監督の新境地に圧倒される。
ストーリー
スランプに陥り,郊外の一軒家に引っ越してきた女流作家の礼子(中谷美紀)は,人けのない向かいの建物に出入りする男を見かける。男は吉岡誠(豊川悦司)という大学教授で,沼から引き上げた千年前のミイラを無断で運び込んでいた。それ見て以来,礼子は得体の知れない恐怖に襲われるようになり,小説がまったく書けなくなってしまう。
(シネマトゥデイ)

▼こちら地元でも上映されるようですが,今のところ上映日は未定です。
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2006年07月21日

『7月24日通りのクリスマス』撮影快調!

この人,本当に中谷美紀? “超地味スタイル”に通行人もびっくり!

YAHOOニュースより中谷美紀と大沢たかおが共演するラブストーリー『7月24日通りのクリスマス』の長崎ロケがマスコミに公開された。本作は,大ヒット作『電車男』のスタッフが,再び結集。『電車男』でヒロインのエルメス役を演じた中谷美紀が,本作では打って変わって,地味で妄想癖を持ったOL役に挑戦する。
マスコミに初公開された撮影は,長崎の観光名所である眼鏡橋で行われていたが,観光地だけあって,相当な数の観光客が撮影を見学していた。しかし,ぼさぼさ頭,アラレちゃん眼鏡,ロングスカートの“超地味スタイル”の中谷の姿に見物客も,美人女優の中谷だと見破るには相当な時間がかかるほど。この変身ぶりには,取材陣からも驚きの声が上がった。
『7月24日通りのクリスマス』は地味で恋愛とは無縁のOLが,あこがれの先輩との出会いによって,美しく変身していくロマンティック・コメディ。撮影は,8月まで長崎で行われた後,リスボンでのロケを予定している。
『7月24日通りのクリスマス』は11月3日より全国東宝系ロードショー。
(シネマトゥデイ) - 7月21日12時15分更新

〜ストーリー〜
舞台はクリスマス間近の長崎。自分の住む町をポルトガルのリスボンになぞらえて妄想するなど地味に暮らしていたOL・小百合(中谷)は,ある日,ふとしたきっかけで学生時代の憧れの先輩・聡史(大沢)と再会する。クリスマス・マジックか,急接近していく2人。だが,分不相応だと思っている小百合は素直になれず,なかなかうまくいかないままイブが近づいてくる。そんな中,小百合は幼なじみの森山(佐藤隆太)から告白され…。

▼どんな役でもこなす彼女は素晴らしいんです。ロードショーが待ち遠しいですよ^^
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2006年06月20日

『疾走』 DVD発売されてました。


疾走5/26に発売していたようです。写真は特典DISCが付いた2枚組の初回盤です。

中谷美紀が出演した映画でしたが,福島では上映されませんでした。

まだ購入してません,近いうちに^^;
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2006年06月01日

HとCut


HとCut(左) 『H』6月号,(右) 『Cut』6月号

中谷美紀が載っていました。2誌とも「嫌われ松子の一生」で共演の瑛太と共に,その映画にかかわるインタビューが特集されています。この2誌は写真が綺麗で好き。だから記事よりも写真が目当て^^
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2006年05月28日

中谷美紀 バ声監督と“涙の和解”

女優・中谷美紀(30)が27日,都内で行った主演映画「嫌われ松子の一生」の公開初日舞台あいさつで,中島哲也監督(46)と“涙の和解”を果たした。撮影では中島監督に毎日,「下手くそ! 女優辞めろ」と罵倒(ばとう)され,中谷は降板まで決意とか。その悔しい思いを赤裸々につづった「嫌われ松子の一年」という撮影日誌が発売されるほどだった。
しかしこの日,中谷が中島監督に深々と頭を下げ,「今はありがとうという気持ちでいっぱい」と感極まると,中島監督も「失礼なことばかり言って申し訳ありませんでした」と声を詰まらせながら陳謝し,笑顔で顔を見合わせた。
また,中谷とキスシーンを演じた劇団ひとり(29)は「演出がなかったから普段からしている素のキス」と話し,会場を沸かせていた。
(デイリースポーツ)−5月28日10時46分更新

デイリースポーツより中島哲也監督(後列左端)と和解した中谷美紀(前列中央)=東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズ

中島哲也監督と女優生命を賭けた中谷美紀の魂がこもった素敵な映画でした。
舞台挨拶見たかったです。うらやましい…。


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2006年05月27日

『嫌われ松子の一生』


嫌われ松子の一生観てきました^^
希望と絶望を繰り返しながらも,あらゆる意味において女性として生き抜いた松子。そんな汚れながらも前向きな松子を中谷美紀は完全に演じきっていました。そして最後,女性教師として倒れる姿に胸打たれました。中谷美紀,最高です! 早くもDVDが待ち遠しい。

王様のブランチ“王様のブランチ”に中谷美紀らが出演し映画のPRをしてました。偶然見て,ラッキー^^
めったにTVに出ない彼女なんですが,この映画への思い入れが伝わってきましたよ。
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2006年05月17日

中谷美紀『嫌われ松子の一生』ぴあ刊


『嫌われ松子の一生』映画が楽しみですが,こういう関連物も忘れずチェック。先週発売していたみたいですがようやく捕獲。映画の撮影現場を日記風に書き下ろした,中谷美紀のエッセイです。
なにしろ彼女の書き下ろしですからね。買わないわけにはいきません。まだパラパラとしか読んでませんが,戦場と化した撮影の様子が伝わってきます。
映画が待ち遠しいです^^


『ないものねだり』中谷美紀『ないものねだり』マガジンハウス刊
これは今年1月に発売された,彼女初のエッセイ。
『アンアン』に連載されたコラムをまとめたものです。前述のように私は,女性ファッション誌は表紙のチラ見だけだったので,こういう本は大変うれしい^^
彼女の文章表現はユニークでオシャレです。極めつけは「結婚したくない理由は,男性は使用後の便座を下げないから。」…彼女はどこまでも素晴らしく美しい。



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2006年05月09日

幻冬舎『パピルス』6号

今日,所用で県庁に行きました。その駐車場でスイフトの公用車を発見。ドア部分に県のシンボルマーク(“ふ”じゃないやつ)がでっかく付いてたのでそうでしょう。XEのシルバーでした。スモークガラスでなかったりドアハンドルが黒だったりと,なんとなく欧州車ふうでした。*カメラ持ってなかったので写真なしです。


パピルス6号普段は全く見向きもしない雑誌なんですが,中谷美紀が表紙にいたので目に止まり,しかも巻頭特集だったので迷わず捕獲。いいね〜,中谷美紀。『ケイゾク』以来のファンです^^
本屋に行くと必ず“中谷チェック”しています。彼女は多才なので,いろんなジャンルの雑誌に載っているから追いかけるのが大変。さすがに女性ファッション誌だけは表紙にいても買う勇気がないところが,ヘタレ^^;

ちなみにこの雑誌,読み物がたくさんのっていますが,どういうジャンルの雑誌と言ったらいいのか分かりません。巻頭特集だけ読んで保存かな。
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